2011年06月01日

eclipseでgithubを利用する:eclipse環境構築編

最近javascriptのライブラリなど、公開したいソースを置く場所としてgithubに登録してみようと思いました。
subversionの用にホイホイ使えると思ったら、いまいち概念の理解や設定でハマッてしまったのでメモしておきます。

gitはCUIで使っている人が多く、GUIで使っている人はいまいちgitのおいしい所を理解できてないとか(どっかのブログで言ってた。)
eclipseもEgitという公式のプラグインがあるので環境構築まではすぐにいけます。

その1は、eclipseの準備のみです。zen coading興味ない人は2を飛ばしてください。

githubでアカウント登録、repository作成しておく。
結構簡単。
https://github.com/

1.eclipse インストール
色々入ってるし、日本語なので楽なので下記サイトからDownload(自分は、3.6のUltimateにしました、重いです。)
http://mergedoc.sourceforge.jp/

どうやら、解凍はwinRarが推奨らしい。
ラプラスとかだと正常に解凍できてなくてもエラーを言ってこないのだとか。

2.zen coadingプラグイン導入
最近気になっていて、少しつかったらよさそうだったのでインストール。
やり方は、zen coadingのgithubに書いてあります。
書きサイトのInstllation参照
https://github.com/sergeche/eclipse-zencoding#readme

-参考リンク
Zen-Codingで楽々コーディング! + コツ1つ
http://3ping.org/2010/02/23/1816


3.Egit導入
eclipse ヘルプ>新規ソフトウェアのインストール
「Egit」と入力すれば、updateサイトがあたる。
EgitとJgitの2種類があり色々あるみたいだけど、
Egitが公式でJgitベースで開発しているということでEgitを選んでインストール。


とりあえず、eclipseでgitを使う準備はできました。
gihub等、git関連は次の記事から書いていきます。


ラベル:git Eclipse
posted by ヤミタケ at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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